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    • 2014.10.12 Sunday
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    私を探してくださっている方へ

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       ブログの引っ越し先が見つからない方、ごめんなさい。

      http://nanako.jcpweb.jp/

      ↑こちらをクリックしてください。

      新しい県会候補共通スタイルのブログに移行します。このブログも閉鎖はしませんので

      過去の記事はそのまま読めます。

      そして今後は、そのブログの画面上にカーソルをおき、マウスの右をクリックしてお気に入りに登録。次回以降は検索ページの☆マークから大山奈々子を探していただく。

      あるいは大山奈々子で検索し、「大山奈々子│港北区県政対策委員長」と書いてある項目をクリックしてください。

      お手数かけてすみません。



      再度、お知らせします。ブログが引越ししましたよ〜

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         奈々子ブログ読者のみなさん、すみませんがこのブログは神奈川県委員会の県会予定候補共通

        仕様のブログに引っ越しました。

        少し前にお知らせしたのですが、故郷の母が「あんたのブログ、半月も更新されてへんで。」というので、あ、あの回を見過ごした方はご存じないかもと思い、再度お知らせします。ご迷惑おかけしますm(_ _)m

        大山奈々子で検索して「『ひたむきに県政』港北区県政対策委員長の大山奈々子です」を選んでください。


        新しいほうへのアクセスが増えればこの新しいサイトのタイトルがトップに来ることになります。また、jugem版のこちらで過去の記事をみることは今後もできます。

        ○今後新しいブログへは、新しいブログページのどこかにカーソルおいて右クリックで「お気に入り」に登録してくださると便利です。


        ♡また、大山奈々子 projectで検索していただくと、プロジェクトナナコ制作のファンサイトに移行します。まだ準備中ですが、今、情報最前線という動画が二つ貼ってありますのでご覧ください。このサイトはこれからもっと充実させてくださるそうです。お楽しみに!


        全日制進学率最低は返上できるのか。 教育特区?

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          だめだ、ブログの引っ越し難航。今までのようにトップページから投稿や
          編集ができたブログとは違い、あらたに管理ページにログインするやり方が
          なかなかうまくいかない。

          機械音痴でもないけど機械得意でもない私、がんばります。

          新しいブログに慣れる前にまずこちらに。
          今日の神奈川県公私立高等学校設置者会議の
          お知らせ。 

          途中入室の知事、相変わらず県民がいる傍聴者席を一瞥もせず。
          いろんな協議会的なものを見てきましたが、黒岩知事は
          テーブルについている委員の人々には挨拶するけれども
          はるばる傍聴に来ている県民には会釈どころか、視線もなし。
          困った人だ。

          設置者会議の委員は私立中高の学校協会理事ら、横浜川崎横浜
          横須賀市教委の教育長ら、などで構成されています。
          今年も少し公立枠が増えました。
          中学卒業予定者のうち公立42900人、私学13600人が
          目標とされました。

          このあとの議論では、東京への流出をなんとかしたいと。
          知事のよく使うマグネット神奈川を引用して
          特色ある魅力的な学校つくりで神奈川に東京から
          生徒を呼び込もうという話がでていました。

          とかく「特色」が教育現場で語られるとよろしくない
          傾向があります。
          受験競争を激化させる特色試験もそうですが、いわゆる
          基礎力を度外視してもという話にもなってきます。

          討議の中で、「教育特区」ということばが私学設置者側から
          出てきたときは、う、と思いました。
          今、憲法や労基法を度外視した雇用の特区を作り残業代ゼロや
          解雇自由などがもくろまれているなかで、教育特区…

          今でも神奈川は、緊急財政対策の一環で教育臨調に
          取り組み、インクルーシブ教育の名を借りて
          特別支援学校を作る代わりに障害児と健常児を
          一つ所で学ばせることを模索しています。

          本来は通常級の3倍の広さと予算を使って推進すれば
          障害者健常者ともに教育効果が高い取り組みだとされていますが、
          財政難解消の筋書きの中でのインクルーシブというのは
          はなはだ眉唾です。インクルーシブな教育と表現されて
          います。人もカネも出し渋ってできることではありません。

          また県は国に対して弾力的なクラス編成を
          要求しています。進学校なら詰め込んでいい
          だろうと。

          まったく教育は人の問題なんですが…
          教員採用の特区ということばが聞かれました。
          これは注視していかなければ。

          黒岩氏は私とは別な意味で、うっと思われたらしく、
          神奈川は国に対して特区をとっている。教育においても、
          と乗り気でしたから。

          写真は県庁の中のエレベーター。
          施設課の方、大変ですね、離合集散の政党が多く、
          議員団室のプレートが貼り替えしたテープだらけ…



          さよならjugemブログ そして もうひとつのサイト開設

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             私のブログがお引越ししました。

            今度は新しく

            となります。

            個人的に開設していたjugemのブログが、今度は日本共産党の
            県会予定候補共通のブログになるためです。

            今日から記事は新しい方に書いていくことになりますが、
            私にとっても大切な過去の記事や、みなさんとのコメントの
            やりとりの記録はきちんと残ります。

            新しいブログでもコメント欄を設けるようにリクエストしました。
            辛口も甘口もどちらも私には学びの場です。
            コメント欄がつくまでしばしお待ちを。
            今後ともよろしくお付き合い願いますm(_ _)m


            さて、一方、こんなページも開設されつつあります。
            乞うご期待!

            次世代の党って…

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              今日は県庁で公私立高校設置者会議があります。入試入学定員について8月28日に原案が出されたものについて、今日は知事も参加しての公私協議会で、公立と私立の配分が検討されます。
              例えば前は中学卒業生の受け入れ割合が、公私が7:6だったのに6:4になって、公立枠が減らされています。

              その会議は学校現場の声が反映されにくい形になっており、せめて県民は見ているぞと保護者世代の目を注がなきゃと行くわけです。

              で、今日もインドアな仕事になるぞという日にはこうして駅に立つことになってます。今日は残業じゃなく早出といったところ。

              配り始めたら、自転車整理のおじさんがわざわざ受け取りに来てくださって、それを機に私は他のお仲間のところに持っていきました。
              私「県議会に共産党いないんですよ。ダメでしょ?」
              オ1「だめだね、反対もいないと。」
              私「ですよね。」
              オ2「さっき、次世代がやってたよ」
              私「ああ、次世代がんばってますよね。もと維新」
              オ3「え、ありゃみんなじゃなかったか?」
              私「えと、確か維新は終わったみたいにおっしゃってましたよ。」
              オ「あ、維新だ維新」
              私「もー、よくわかんないですよね。」
              オ123「だね(笑)」
              私「もう、みんな自民的ということで」
              オ123「(頷きながら)笑」

              さて、次世代の党は市会の候補を国会議員が応援に来ています。区内ですごく精力的に駅頭宣伝をしています。次のように。
              「日本の仮想敵国は中国です、政権とったらはっきり言えないようだから私たちははっきり言います。」
              「消費税、10%にあげてもまだまだ足りません。あと数%はあげなければなりません」
              アジアに敵を作り、日本経済を壊すこんな政党に負けていられませんね。

              【©カクサン部】でカクサ〜ン!&辻辻宣伝

              0
                 
                最近、写真のサイズ変更が以前のように容易にはできなくなり、
                お見苦しい画面になることも多々、すみません。

                さて、「田中角栄氏は一日50回辻宣伝やれと言った」という情報を
                教えてくれた方がいて、急に思い立って仲間と3分間宣伝を
                始めました。「角栄にならわなくてもハンドマイク宣伝なんて
                ずっと昔から(わが)党でやってきたわよ」という先輩もいましたが
                私が駅や宣伝カーでいわば一方的に流す話でいいのかなと
                疑問を持ち始めたころにポンと意識できるタイミングがあって
                そして実践する、このタイミングや直感というものを私は
                結構重視するタイプ。

                いろんな助言もぐっと胸に刺さるタイミングと風のように
                流れていくタイミングがあるものです。今、これだよ!と
                思えたのですね。この日は8つの辻でできました。
                突然の提起に応えてくださったO、M、Aのみなさん、
                ありがとうございました。

                隙間時間でできます。
                やってみると面白い。移動中も注目してもらえるし、
                行き交う人は比較的少なくてすごく声をかけていただける。
                話が3分なので頭を悩ませなくてもいい(笑)

                一方、周到な用意が必要なのが宣伝カー。乗り手とビラまき手と
                宣伝カーで回る先を決めニュースを出す。
                せっかくだからかわいいカーがいいなと、この愛すべき
                広報部員を看板につけたいといったら著作権が…と懸念する向きが。
                そりゃそうかもしれないけれど…気楽に使えないような
                キャラクターを党がカクサン部員にするかしら。

                党中央に確かめました。
                コピーライトの©マークをつけた
                ©カクサン部という文字を添えればどこに使ってもいいですよと。
                今、各種宣伝物をご検討の方はどうぞ彼らを拡げてください。
                リクエストに応じて看板を作ってくださったみなさん
                お疲れさまでした。宣伝のテンション上がりっぱなしです。





                最低賃金887円に!10月1日から。裁判の傍聴を。

                0

                  運動が実を結んで来ています。
                  神奈川の最低賃金が現行の時給868円から19円アップの
                  887円に改正されました。10月1日発効です。

                  神奈川労働局では最低賃金の引上げで影響を受ける中小企業を支援する
                  事業として、さまざまな経営・労務管理に関する課題に対して、ワン・ストップで
                  無料相談に応じる「神奈川県最低賃金総合相談支援センター」
                  (電話045-641-0111)も設けてられています。

                  最賃ぎりぎりで働く労働者がこの引上げ要件を満たされていない
                  場合のために神奈川労連の労働相談もお知らせします。
                  電話の方は0120−378−060です。
                  大阪の労組のページにあった計算式も載せます。最賃を下回って
                  いたらぜひ上記にご相談ください。
                  (しかしこの大阪のページの「819円にあがったんやでえ」
                  というのは2013年のことであり、神奈川は大阪より高いので
                  あくまで現行868円、10月1日からは887円でくらべてください。)


                  全国ではじめてここ横浜で最低賃金時給1000円以上を求めて
                  厚労相と神奈川労働局長を相手に闘われている最賃裁判。
                  あらゆる裁判でいわれることは、傍聴席を満席にできなければ
                  勝てないと。市民の関心の高さを示すわけです。

                  少なくとも私がいくようになったここ4.5回、最賃裁判はほぼ毎回
                  満席になっています。夏休みには高校生が夏休みの課題の
                  一環できていたのもうれしかったですね。♪ありのままで〜♩
                  いいことはないんだよと。

                  次回期日は10月22日。水曜日@横浜地裁 10:30始まり。
                  20分前までに受付することが必要です。定員オーバーの際は
                  抽選になります。陳述者の声はよく聞こえるのですが、裁判官や
                  弁護側の声が聞き取りにくく、専門用語も多くてなんだかなと
                  思っても、裁判後必ず原告団が報告集会を近くのビルで開いて
                  くれますので安心安心。その後デモになることもあります。
                  ぜひご参加ください。写真は前回8月4日の時のデモです。

                  私は次回参加できないので残念です。
                  最賃裁判傍聴は、過酷な現状を胸に刻み、
                  集会では毎回原告や弁護士さん、全国で闘う仲間から
                  貴重な学びが得られます。

                  欧米先進国のなかで1000円から1200円越えが
                  主流となっている中で日本がいかにおくれているか。
                  経営に苦しむ企業においては最賃引き上げのために
                  国の財政出動がまたれるわけですが、そのために
                  フランスが5年間で2兆円、アメリカが8000億出しているのに
                  日本が90億。国の姿勢が桁違いだということが明らかです。

                  年金で食べていけないから年齢を偽って仕事にでているが
                  賃金が安く、二つ掛け持ちでへとへとになって働いているという
                  生活相談の中でうかがった話と疲れ切ったご婦人の顔

                  賃金が安くてもう一つバイトを入れるから、もう好きな
                  スポーツをする時間もないとうなだれた若者の顔…

                  労働者が元気に働ける国でなければなりません。




                  福島原発神奈川訴訟を傍聴

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                    KIMG2116.JPG
                    神奈川にも福島から避難してこられた方々がいらして、国と東電を相手取って損害賠償を求める訴訟が起こされています。

                    福島で闘われている生業訴訟を追ってきましたが、地元神奈川でも〈お腹にずっしりと黒い重いもの〉を抱えて暮らしている被災者の思いに触れたいと思いました。先頃審判がくだった避難生活の中で自殺された方の裁判で東電に賠償責任を求めた判決のあとでもあります。71席に対して122人の傍聴です。

                    〈 〉内の言葉は、本日証言台に立たれた女性の言葉です。四年前に念願のいなか暮らしを求めて夫さんのふるさとでもある福島に移住された方。(私たちがよく支援に入っている南相馬の原町にお住まいでした。)

                    〈親子兄弟姉妹孫皆が笑い、支えあって念願のとても豊かな時を過ごして〉おられました。

                    山、川、海、田畑…失われた自然の風景、温かい人間関係への愛惜の気持ちがひしひしと伝わり、傍聴席からは鼻をすするおとがいくつも聞こえ、終えられたときには禁じられている拍手が起こりました。

                    私は生業訴訟で原告の証言をたびたび聞きましたが、今日は、自分の田から高濃度の放射線が検出された農家のかたが、みんなに迷惑がかかると悩まれたという話が、また原発災害の罪の複雑さを思い知りました。

                    今日は証言までで終わりましたが、報告集会ではさまざまな学びがありました。

                    このかたたちをいつまで苦しめるのか!安倍政権が福島を捨て置いて原発再稼働や輸出に邁進する姿勢自体が被災者をさらに痛めつけているのだと、私の中の重く黒いものは熱を持つのでした!

                    賃金引上げ生活危機突破 神建連総決起集会に参加

                    0
                      関内ホールで行われた神奈川県建設労働組合連合会の
                      決起集会に参加させていただきました。

                      午前中には県への請願行動が行われ、同日に決起集会という
                      新たな取り組みです。
                                                
                      建設職人は低賃金の状態におかれ、若者の後継者不足問題が
                      大きな課題となっています。四人家族で400万に満たない
                      実態が語られました。

                      以前、対県交渉の場で聞いた話ではこのままだと10年後には
                      建設従事者が半減するという試算があるそうです。それに対して
                      県の支援策は、若者が建設業にこないのは、社会保険に
                      入っていない事業所が多いからと、未加入事業所への指導強化が
                      説明されていました。しかしそれは抜本的な解決にはなりません。

                      県側は「建設業はまさに県民の暮らしを支える大切な分野だと
                      認識している」といったのですから、小手先の対策ではなく
                      公契約条例など賃上げにつながる施策を実施して、かつ後継者の
                      育成事業にも助成制度を設けていく財政出動が求められる
                      ところです。

                      集会には民主党の議員も来ていました。。9会派のなかで
                      公契約条例に賛成しているのはわが会派だけと話されており、
                      会派なしの口惜しさを感じ、実際に実現させる際にはぜひ
                      手を結びたいと思いました。※この話は次回以降続きます※

                      私は昨年、2014年度予算要求を県に提出した際に、次の事を訴えました。
                      「対県交渉するみなさんは誇り高く、このようなことは
                      おっしゃらないけれども、地域訪問で人から伝え聞いた話では、
                      賃金が低いから手抜きするしかないというつぶやきが
                      建設業者の中であったそうだ。
                      これでいいのか。
                      手抜き工事で甚大な事故を招いた事件もあった。
                      労賃の引き上げに取り組まない県の姿勢はこういう命に
                      係わる分野で命を守り切れない事態も招く危険性がある。
                      県の責任で改善を取り組んでほしい」
                      この視点だけは建設業者側からはいえないと思ったので
                      訴えましたが、これは聞いていた政策担当者の表情が
                      動いたと感じました。

                      上の写真は関内ホールから県庁まで楽団を先頭ににぎにぎしく
                      練り歩くパレード。私は二列目中央で団結鉢巻を締めて
                      叫んでいます。「黒岩知事は県民の声を聞け〜!!」
                      このシュプレヒコールに私はひときわ声が高くなりました。
                      お隣には連帯してかけつけた京建労(京都の建設組合)の人が
                      いらしたので、京都話で盛り上がりつつの行進となりました。
                      楽隊つきのパレードは通行人の注目度抜群でした。
                      たくさんの動画を取られているのがわかりました。

                      下の写真は港北区の建設横浜の方のとなりでまた
                      うれしそうな私です。よく志位さんが団結鉢巻を
                      締めているのを見て、これこそ国民とともに闘う
                      姿だと思っていたので、鉢巻がうれしかったようです。




                      黒岩知事への請願書は
                      1.公契約条例の制定
                      2.国保組合への補助の増額、定期健診への財政援助
                      3.新卒。未経験者を採用する事業者への助成制度、
                      職業訓練への助成の拡充
                      4.県立高校などへの耐震化工事を推進し、地元業者へ発注すること。
                       「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」の趣旨に
                      そった地域工務店の支援活用を。
                      5.消費増税に反対するよう国にはたらきかけよ
                      という内容でした。
                      じっくり読むと多くを学べるものです。
                      ブログ記事を書くことの意味を感じています。

                      検便とすき家。すき家と黒岩知事の深い関係

                      0
                        先日娘が中学から職業体験で幼稚園にいくことを
                        選んだから、検便が必要だという。
                        幼稚園!なるほど、抵抗力の弱い幼な子と接する
                        仕事は検便が義務付けられているのね。さすが。

                        検便…
                        私の友人にすき家アルバイターがいる。
                        飲食店も月一の検便が義務付けられているが、
                        店員1人づつ提出させるのは面倒なので、店長一人
                        分で全員分を作る?のだとか。(**;)

                        また、先日はすき家が時給が安すぎるからと問題になり、
                        それなら時給千円ということで働いたら、
                        四時間働いても二時間分しか
                        出なかったとか。それって時給500円…。

                        区内だけでもブラックな話が漏れ聞こえる悪名高い
                        牛丼チェーン店すき家。
                        残業は月に80時間を過労死ラインとするのに、すき家では
                        それをはるかに上回る平均109時間以上の残業をさせている。
                        3年間で6割が離職する、深夜はワンオペと言われる一人体制。
                        過労による交通事故が7件も起きている…。

                        さて、ここでぜひ知っていただきたい事実が。
                        そういう労働者を人とも思わないような扱いをする
                        すき家はゼンショーグループ。その社長の小川氏が
                        つい二年前神奈川県のブレインに名を連ねていたのだという事。

                        中区の後援会サイトから。

                        県庁を株式会社と呼んではばからない人物や、ブラック企業
                        の頂点にたつような企業グループの社長に黒岩知事が
                        ご意見拝聴してこの3年間の県政運営をしてきたのだ。
                        命を守るための検便を手抜きするのだから
                        保健福祉事務所を統廃合するわけだ。

                        県政運営の問題が明らかに見て取れます。
                        重ねて言いますが、この知事路線にノーを言う議員が
                        今のところは一人もいないのです。


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